2024年9月6日に書いた記録です。本文中の日時や案内は、当時の情報としてお読みください。
《9月6日(金)》
大阪府の南の端高野山に最も近い河内長野市というところに住んでいます。
次の日曜にこのイベント奥河内音絵巻2024 vol.10 「日月山水と人々の歌」 にワークショップメンバーとして出演させてもらうことになっていて昨日はリハーサルがありました。
写真は道に面したホールの窓に貼ってあるポスター
河内長野市在住の音楽家サキタハヂメ氏を芸術監督にお迎えし、“奥河内音絵巻”シリーズの第10弾として、
河内長野が誇る国宝「日月四季山水図屏風」の世界を体現する創作アート舞台です。(会場となるラブリーホールの告知文参照)
イベントページはこちら予告動画も載っています。
クリエイティブな現場に居られるってなんてワクワクするんでしょう😍
サキタ氏には河内長野の歴史や音がこんな風に聞こえているんだ😮
それを音で表現されることがほんまにすごいと思います。
出演メンバーも市内の音楽団体はじめ200人以上!
みんなで作り上げる舞台は圧巻です。
来年の大阪万博出演も視野に入れたこの舞台
本番までカウントダウンに入りました。
当日がとても楽しみです。
このようなイベントが地元で開催されることを誇りに思います😊✨


