
Soul Tuning Lab
資料づくりの先に、伝え方の学びがあった。
「魂の声に耳を澄ませる、探求と成長の場所」をコンセプトに、Soul Tuning Labを形にされた紫道梨賀さん。動画をコツコツと撮影し、オンライン講座の完成へ。やりとりの中で見つかったアイデアや、資料の見やすさへの工夫について、感想を寄せてくださいました。
はじまり
自分の中にある思いや知識を、受講する方にどう伝えるか。紫道さんは、Soul Tuning Labのオンライン講座づくりを進めておられました。山本和美は、その構築のアドバイスを担当しました。
一緒に取り組んだこと
セッションでは、講座について気づいたことを言葉にしながら、アイデアを引き出し、内容をブラッシュアップ。資料を作る操作だけでなく、見やすさや伝わり方、細かな配慮にも目を向けて進めました。
ご本人の言葉
資料作りのテクニックはもちろん、見やすさにこだわり、
紫道梨賀(しどうりか)さん
伝わり方、細かな配慮全てが
学びと経験と知識に変わりました。
学んだ知識は
今回の講座だけではなく
自分の活動にも活かせることができ、感謝しています。
取り組みを振り返って
講座が完成したことに加え、紫道さんは、そこで学んだ知識を今後の活動にも活かせると話してくださいました。一つの講座を形にする時間が、ご自身の伝え方を見つめる時間にもなった事例です。

同じように考えている方へ
操作を教わるだけでなく、自分の中にあるアイデアも整理したい方へ。講座の内容と、受講する方への伝え方を一緒に考える支援です。
掲載内容は、この方の取り組みと個人の感想です。ご相談内容により、支援の範囲や期間は異なります。
出典:山本和美のFacebook投稿と、ご本人のコメント(元の紹介投稿にはPR表記があります)

あなたの学びも、講座の形へ
何を教えたいか、誰に届けたいか。まだ準備の途中でも大丈夫です。資料や動画のどこを一緒に進めるか、お話を伺います。
講座づくりを相談するお手伝いする範囲と費用は、ご相談内容を伺ってご案内します。