その人の中にある力を見つけたい
自分にとっては当たり前でも、誰かの役に立つ経験があるかもしれません。ご本人がまだ気づいていない工夫や力を、お話の中から見つけたいと思っています。
私はピアノ講師、小学校教員、PC・Webサポートを経験してきました。教える内容が違っても、相手の様子を見て、すぐには言葉にならない思いを聴くことは共通していました。
今、その経験を、経営者の思いを言葉にするAIライティングへつなげようとしています。商品だけでなく、それを届けている人にも光を当てたい。どんな経験をし、何を大切にしているのかが見える紹介を、一緒につくりたいと思っています。

画面の向こうの笑顔がうれしい
オンラインでの支援を始めるときには、不安そうだった方が、終わる頃には笑顔になっている。自分でできることが増えていく姿を見ることが、何よりうれしいです。
文章づくりでも、本当に言いたかったことを、ちゃんと言葉にできるお手伝いをしたい。PCが苦手だからと、自分の価値を届けることを諦めてほしくないと思っています。
地域で知り合い応援し合う
誰が、どこで、どんな思いで仕事をしているのか。 それが分かると、お店を訪ねたり、商品を選んだり、応援したりするきっかけになります。
私は地元の河内長野で、地域のお店やイベントを紹介する活動も続けています。 ストーリー大阪では「河内長野、今日はどこ行こ。」をテーマに、河内長野特集を企画しました。
人の仕事や経験を知り、もう一度つながるきっかけをつくりたい。 日々の発信でも、お仕事の紹介でも、その気持ちを大切にしています。
河内長野特集を見る先生の経験を次の仕事へ
学校の先生を辞めた後、何をしたらいいか迷った経験から、先生のセカンドキャリアに向けた発信も始めています。今ある経験や得意なことを見直すきっかけとして、noteで考えを書いています。
写真でたどるこれまでの歩み
音楽、コンピューターミュージック、45歳からの教員生活、独立。探して残してきた写真と資料も、別のページにまとめています。
これまでの歩みを読む
まだ言葉にならない思いも
そのまま
何を書けばいいか分からないときは、今のお仕事のことをひと言から。 続けてきたことや、これから届けたいことを聞かせてください。
文章にするところも、Webで形にするところも。 今、どこから進めるとよいかを一緒に考えましょう。
文章づくりを相談するPC・Webのご相談もこちらから